KCP+とは、「KDDI Common Platform」の略称でauの2007年秋冬モデルより採用されたauのプラットフォームです。KCP+の前身には「KCP」がありました。
KCP+の採用により、高機能化とコストダウンが同時に見込むことができ、端末の安価化にも繋がることになります。
またこれらの機能は、メーカーが独自に開発することなく「KCP+」を採用することでサポートが可能になるためメーカーは開発費を抑えることができ、結果的に端末の安価化にも繋がります。
2008年2月現在、何故か三洋電機、東芝、ソニー・エリクソンしかKCP+を採用していません。
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2008年02月12日 -
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