三菱電機は、3月26日に携帯電池パックの回収交換が業績にもたらす影響についてコメントした。

また、三菱電機は全ての電池パックの回収は終わってないものの既に良品を約130万名に渡し終えたと説明した。

詳細は以下の通り。
三菱電機は、2006年12月7日にD902i・D902iS・D903iの3機種の電池パックに異常発熱や破裂の恐れがあると発表し、約130万個の電池パックの回収と交換を行っていた。

同社は、1月27日に同3機種の販売を再開して以降、順調に販売台数は伸びている事から「電池パック問題に対する業績への影響は軽微だろうと思っている」という見方を示した。(引用元:ITmedia+D mobile


昨年は、MNPが開始されたこともあって急にハイピッチで端末の開発が進んだため不具合も多いですよね。メーカー側も大変です^^;

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