
ソフトバンクモバイルの2009年夏モデルであるシャープ製の「GENT 831SHs」は、見やすさと使いやすさにこだわったGENTシリーズの最新モデル。
メインメニューは読みやすい大きな文字を使用し、メニュー項目には日本語で表記、テンキーの形状は押しやすくクリック感があるアークリッジキーを採用しているなど所々に見やすさと使いやすさに配慮が感じられます。
ユーザーからニーズの高かったカメラや辞書機能を装備。
2009年05月21日 -
[ソフトバンク]

ソフトバンクモバイルの2009年夏モデルであるNEC製の「831N」は、電池持ちが長いのを特徴としたモデル。
連続待ち受け時間760時間と長持ちのバッテリーを搭載し、ソフトバンクモバイルの端末として初めて緊急地震速報に対応(サービスの開始は11月以降)、騒音下でも相手の声が聞きやすくなる「ハイパークリアボイス」などを備えた人にやさしいケータイとなっています。
サブディスプレイがでかいだけに実際の持ち時間はどのくらいのものなのか・・・。
2009年05月21日 -
[ソフトバンク]

ソフトバンクモバイルの2009年夏モデルであるパナソニック製の「832P」は、ソフトバンクモバイルの折りたたみモデルの中で最薄となっています。
ボディの薄さは約10mm。ボディにはステンレス素材が使用されており、スタイリッシュな雰囲気に仕上がっています。
メインディスプレイには、3インチのFWQVGA液晶が搭載。カメラには、有効約322万画素のCMOSカメラが採用されています。
国語、英和、和英辞書の他、合計10種類の辞書と辞典がプリセット!
2009年05月21日 -
[ソフトバンク]

ソフトバンクモバイルの2009年夏モデルであるサムスン電子製の「830SC」は、アルマーニとのコラボモデルとなっています。
ジョルジオ・アルマーニ氏が東京の夜景を見て思いついたデザインを携帯電話に反映。ポイントは夜景を演出するイルミネーション。ボディの周囲が赤、緑、青の3色に発光し、側面のあらゆる箇所が発光する。
これは夜持っていると存在感があるかも。
2009年05月21日 -
[ソフトバンク]

ソフトバンクモバイルの2009年夏モデルである東芝製の「832T」は、より使いやすくなったシニアケータイ。
テンキーやメニュー表示が大きくなり、操作キーやソフトキー周辺のデザインがより押しやすい様に改善されています。
約2.4インチのQVGA液晶の下部にはワンタッチダイヤルが配置されており、当端末から自宅の電話番号がすぐわかる「自宅ボタン」が追加されています。
迷子になった時に現在地を確認できる「位置ナビ」も。
2009年05月21日 -
[ソフトバンク]


