
ソニーエリクソン製の「URBANO BARONE」は、2008年夏に発表された「URBANO」の後継機。
2008年夏に発売された「URBANO」はシャープ製のモデルでしたが、今回はソニーエリクソンから発売されます。同じコンセプトを元に色々なメーカーが作るというのも面白いですね。
ソニーらしさであるラウンドフォルムを採用。
2009年10月19日 -
[au]

カシオ計算機製の「EXILIMケータイ CA004」は同じ2009年秋冬モデルとして登場した「EXILIMケータイ CA003」の普及モデルとなっています。
ボディには回転2軸ヒンジを採用しており、メインディスプレイには約3.1インチのVisualWVGA表示対応有機ELを搭載しています。
ワンセグやおサイフケータイ、Bleutoothに対応。
2009年10月19日 -
[au]

シャープ製の「SH005」は、au初となる7色のカラーバリエーションを展開するモデル。
IPX5/IPX7等級の防水性能を備えており、カメラには顔認識オートフォーカスに対応した有効約520万画素のCMOSカメラを搭載しています。
Blu-rayレコーダーとの連携機能も。
2009年10月19日 -
[au]

シャープ製の「SH004」は2009年春モデルの「SH001」の後継機。
カメラには800万画素のCCDカメラを搭載し、手ブレ補正に対応しています。また、撮影した画像は端末の赤外線通信機能を使って同社のブランド液晶テレビ「AQUOS」に転送出来る連携機能を備えています。
バッテリーの寿命を延ばす省エネモードを搭載。
2009年10月19日 -
[au]

東芝製の「T003」は、薄さ11.6mmのボディにステンレス素材を採用したモデル。
前モデルの防水ケータイ「T002」から4.6mm薄型化が図られており、折りたたみ型の防水ケータイとして世界最薄を実現しています。
おサイフケータイやグローバルパスポートCDMAに対応。
2009年10月19日 -
[au]


